イモビライザー取り付けサンプル

当社で取り付けした、サンプルモデル車です
日産・セレナをモデルにしております。車種によって詳細な部分が変わります
前もって、配線図を用意しておくと、作業がはかどるかと思います
配線図は、ディラー等でいただける場合があります
(その場合は、テスターは不要かと思います)

イモビライザー取り付けサンプル画像
画像をクリックしますと大きい写真がごらんになれます

必要に応じてカバー等をはずします

イグニッション部分をはずします

上部カバーをはずします

セレナの場合はラジオ部分の
カバーもはずします

アンダーカバーもはずします

イグニッションの配線をさがします

見つかったら、カプラーを
はずします

間違いないか確認します

テスターでACC・常時電源等を
探します

テスターでACC・常時電源等を
探します2

テスターでACC・常時電源等を
探します3

接続のために配線をだします

セレナの場合の
セルモーターの配線

イモビライザー側の配線
セルモーターと接続します

イモビライザー側の配線2

接続のためにセル側の
配線をカットします

イモビライザーと
セルモーター配線を接続します

圧着端子のご使用を
お勧めします

接続完了しました

テープ等で保護します

アンテナを設置します

イグニッション周りに
設置してください

あまり
奥にならないようにします

各電源配線
詳しい説明は
クリックして下さい

テスターで各電源をさがします

テスターで各電源をさがします2

ACC電源を
エレクトリックタップで接続

ボディアースをします

ヒューズボックスから
常時電源を探します

常時電源を接続します

ループアンテナを接続します

本体側も接続します

発光ダイオードを取り付けます
写真は配線しています
(目立つところへつけます)

ドアー用のアースをします
(セレナの場合はここから)

ドアー用のアースをします2

カバーを戻して終わりです


あれば便利な道具

取り付ける車種によっても変わりますので、わからなくなりましたら ご相談ください。
こちらでも、わかる範囲でお答えさせていただきます。

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